アクアヴィを使うと「好転反応」が起こる方がよく見られます。
それは、ミネラル成分を抽出する原料として、漢方の薬石を使っているからです。
好転反応とは、漢方で使われる言葉で、生体に活性を持たせる働きのある、物質や治療・漢方薬・針灸治療・健康食品・薬石・等々の体細胞によい影響を与えるモノを実施すると、その人の体質や不健康の在り方によっていろいろな形の一過性の反応を起こすことを言います。
東洋医学では [ 暝眩(めんげん)]と言い、「瞑眩せざればその病癒えず」という言葉もあるように、健康回復のバロメーターとして歓迎されるものです。
好転反応=暝眩とは細胞が活性化して細胞に不要な異物を吐き出す力が強くなった時、それまでに溜まっていた毒素や老廃物を吐き出すために起こる反応です。
好転反応は、生体エネルギーが活性化を続け、溜まっていた毒素をきれいに掃除する結果、体細胞のバランスが良くなっていき健康を取り戻す段階にのみ起こります。
そしてその出方は、肌の状態によって違います。全く出ない方ももちろんいらっしゃいますし、早い人は使ってすぐ、遅い人では半年から一年も後になって出ることがあります。又、出てからも間隔をあけて何回か出る事もあります。
単純に肌に合わない場合は、使用を即座に中止しなければ、ますますひどくなりますが、好転反応の場合はだんだん出方が弱くなり、最終的にはほとんど出なくなります。
化粧品業界では、お肌の状態が悪くなったときの説明を「好転反応」と表現することがありますが、この場合、単純にお肌に化粧品が合わないだけのことが多いようです。
しかし、アクアヴィの場合には、使われている原料…ミネラル成分はまさに漢方の「薬石」ですから、正しい意味での「好転反応」が起こるということが出来るのです。
まずは、使い続けてみてください。
早くて1週間、遅い方ですと1~2年後には別人の様なお肌になっていきます。
実際、ニキビ肌の人が一時的にニキビがひどくなる、乾燥肌の人が一時的に乾燥がひどくなるなどの変化があり、 その後、肌質が見違えるように変わったという実例をたくさんいただいています。
もちろん、たとえ好転反応であっても、我慢できないほどの反応を感じる場合には使用を中止してください。 ですが、出来れば少量使いから慣れていただき、徐々に使う量を増やして頂くなどすると、穏やかな変化を感じてていただけると思います。
肌自体が強くなり、すべすべの元気な肌を実感できるようになってくるはずです。
その先に、ご自分本来の健康な肌が待っています。














